イベント事業

「マリンダイビングフェア」は1993年にスタートし、国内はもとよりアジア最大級のダイビングと南の島の旅行のコンシューマーショーです。(2022年で30回開催)
会場は、東京池袋サンシャインシティ文化会館。

開催当初の出展者数は40社ほどでしたが、今では約200社を超え、ダイビング器材メーカー、水中写真メーカー、ダイビングショップ、指導団体、器材販売店、旅行会社、政府観光局、エアライン、リゾートホテル、マリングッズ、アパレルなど多岐に渡っています。
出展地域も国内は、沖縄本島を始め離島、伊豆半島、伊豆諸島、小笠原諸島、房総半島、紀伊半島、四国、北海道から、海外からはパラオ、モルディブ、インドネシア、フィリピン、タイ、グアム、サイパン、ミクロネシア連邦、オーストラリア、タヒチ、ニューカレドニア、フィジー、カリブ諸国、セイシェル、モーリシャスなどダイビングが盛んな国とエリアから出展があります。

「マリンダイビングフェア」は、毎年4月に行われておりますので、海好きな来場者の方々からは定番化したイベントです。会場では世界中の海情報が一堂に入手でき、会場内では販売も可能ですので購入意欲が高い方も多く来場されます。

出展者の方々には、リピーターとのコミュニケーション、新規ゲストへのアプローチ、マーケティング、新商品紹介と開発、ブランディング、販売等、幅広くビジネスの場としてご活用いただいております。

⇒マリンダイビングフェア公式サイトはこちら